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私の神様


神直毘神と大直毘神
(かむなおびのかみとおおなおびのかみ)
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詳しくはこの次…
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by naomichan_2 | 2009-02-12 01:49 | Comments(3)

引越し その3

今日は、引越しの第一段階でした。

山のようにあった会社の備品を一日掛かりで運び出しました。

力を貸してくれたがんちゃん、オカちゃん、さっちゃん、シミケン、ノブ、ビトーちゃん、シューちゃん、そして、りかさん、なめちゃん、差し入れに来てくれたカヨちゃん、なおちゃん、そしてそして、ご迷惑をおかけしましたゆーこちゃん、まさみさん、いつも話を聞いてくれるやっちゃん…もう数えあげたらキリがありません。

今回の引越しを通して、とってもたくさんの援助があって、今のワタシがここにいることができるんだ…と、改めて実感しました。

ありがとうございます。

・・・naomi・・・
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by naomichan_2 | 2009-02-11 17:59 | Comments(4)

携帯から投稿


初トライです!

携帯からの投稿をしています。

でも、キーを打つのが遅いし、思ったように変換してくれないので、まどろっこしいですぅ~~。

やっぱりPCからの投稿にします!
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by naomichan_2 | 2009-02-09 15:46 | Comments(1)

元気の源

つい先日のことです。

「近くまで来ているので、ちょっと寄りますね」
mayumiさんがお花とお菓子を持って塾を訪ねてくれました。

お花は、久々に本を出版した塾長への出版記念として
お菓子は、皆さんでどうぞ、と。


実は彼女、最近体調を崩していて、歩くのもやっと…と聞いていたので
大丈夫かしら、と心配していたのですが

塾に現れたmayumiさんは、顔色も良く、何だか生き生きとしています。

「元気になったの~? よかったねぇ」
というと、
「まだそんなに良くはないのだけれど…今日は特別なの」
と何だか嬉しそうです。

その理由が分かりました。

その日は、SMAPのドームツアーの日。
そしてここは東京ドームのお膝元。
確かmayumiさんは神奈川県の真ん中の方にお住まいだったと思いますが…

mayumiさんは、自他共に認める大のSMAPファン。
特に木村拓哉さんの大ファンだそうで…

ご本人は「恋わずらい」なの
なんて、おっしゃっていますが…

mayumiさんの元気の源は
『SMAP』だったのですね。


何かに夢中になる、打ち込めるって素晴らしいことだと思います。
それだけで生きるエネルギーになる。

久々に会ったmayumiさんから、私もエネルギーをもらっちゃいました。


・・・naomi・・・
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by naomichan_2 | 2008-10-05 14:59 | Comments(0)

ブログを書くには

ブログを書き始めるときに、私の中でよぎった不安は、
『毎日更新すること』
それができるか???

しかし、とにかくやってみるか
だって、「書く」って面白そうなんだもの!

そう思って書き始めてみたものの
あらあら、やっぱり続いてないじゃない…!

どうしてかなぁ
考えてみてわかったことは

まだまだ自分のキャラクターがはっきりしていないっていうこと。

最近、「キャラ」っていうことばをよく耳にします。
ものを書く上でも、人とかかわる上でも、自分のキャラをはっきり持つことって大事だと思うのです。

私のように感じている人は結構いらっしゃるのではないでしょうか?

参考までにご紹介します。

『 キャラクター完成法 』 書く作業 30倍上達!
http://masami55.com

12月17日の1日コースに参加しましたが、すっごく面白かったです。
ブログを書くきっかけにもなったセミナーです。

ただし、その後、おさぼりしていたので今こんな具合です。
せっかく習ったことは実践しなきゃいけませんね。

ちょっと反省…。

もっと、「書く」を楽しもう!
(ちょっとリキんでるなぁ)

…naomi
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by naomichan_2 | 2007-02-25 20:19 | Comments(2)

「2人の父」

皆さんは、映画を観るときに『テーマを持って観る』ということをしたことがありますか?

昔の私の映画の観かたは、
 1.ロードショーだから 
 2.好きな俳優が出ているから 
 3.評判が良いから 
 4.話題性のために…。
というものでした。

ところが、前回出てきた「文芸コース」の講師(実はブログの師匠です)は、
映画(新しいものでも、昔のものでも)を見る前に必ず
「こういう観点で観てみなさい」
と、テーマを与えてくれました。

その中の一つに、
「2人の父」というテーマを与えられた映画がありました。

いったい この映画のタイトルは 何でしょう!?













答えは…












「スーパーマン」です!

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今は亡きクリストファー・リーブ主演の初代スーパーマンです。
あのSF映画のテーマが「2人の父」なのです。

スーパーマンといえば、アメリカのコミックから生まれたヒーローですよね。
普段は冴えない新聞記者クラーク・ケントが、事件が起こると、特にロイス・レーンの一大事にはスーパーマンに変身して、颯爽と事件を解決する。まさにベタベタのSF勧善懲悪ストーリー。

何度も書きますが、この映画に「2人の父」というテーマです。
誰も思いつかないでしょう?

でも、このテーマで観ると、ただのSF映画ではなくなってしまうのです。


スーパーマンには、2人の父がいます。
1人は、高度な文明を誇りながらも崩壊の危機に瀕していたクリプトン星の執行官
ジョー・エル。
もう1人は、アメリカ合衆国カンザス州スモールヴィルに住むケント夫妻(ジョナサン&マーサ)。

2人の父には、それぞれ自分の子どもであるスーパーマン「カル・エル」「クラーク・
ケント」に託した思いがありました。
その思いとは…。

ぜひ、皆さんもう一度「スーパーマン」を観てください。

そして、引き続き、「スーパーマンリターンズ」を観てください。
これがなんとも壮大なドラマとして心に残ること間違いなし!ですよ。

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…naomi
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by naomichan_2 | 2007-02-05 18:09 | Comments(4)

「書く」って楽しい!

子どもの頃から本を読むのが大好きでした。

両親にねだって、「少年少女世界文学全集」を買ってもらい、
毎月2冊ずつ送られてくるのを楽しみにしていました。

箱をあけると、赤い背表紙に金色の文字でタイトルが書いてあります。
今度は、どんな世界が待っているんだろう。
ワクワクしながら表紙を開きました。
ご飯を食べるのも、宿題をするのもすべて後回しです。

「赤毛のアン」「小公女」「家なき子」「トム・ソーヤの冒険」「安寿と厨子王」「岩窟王」「ああ無情」「ロビンソン・クルーソー漂流記」「リア王」「ガリバー旅行記」…
ああ、数えだしたらキリがありません。

物語の世界にどっぷりはまって、まるで自分が主人公になったかのように、
ドキドキ、ハラハラ、泣いたり、笑ったり…。

こんな体験をした方は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?
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中学生になると、今度は自分で物語を作ってみました。

ドタバタのコメディーもの。登場人物はクラスメイト。
挿絵や表紙もつけて回覧してました。
自分たちが登場するものだから、皆がおもしろがって「早く早く」と次をせがまれ、
それが何だか嬉しくて、一生懸命書いたものでした。
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大人になっても相変わらず本を読むのは好きですが、書くことはなくなりました。

ところが今から数年前、「文芸コース」というゼミを受講しました。
講師の指導の下、一つの単語から連想される様々な情景をリストしたり、五七五調の短文を作ったり、いくつかのテーマから抜粋して1000文字くらいの文章を書いてみたり…というように「書く」ことを通してたくさんの「表現」を学びました。
中でも、「私が最後」というテーマで自分の両親のことを書いたときに優秀賞を頂いたことは、自信にもつながりました。


現代は「書く」そして「発信」する時代だそうです。
ブログがこれだけ多くの人に受け入れられているのもその証拠だと思います。

たまに「書くのは苦手」とおっしゃる方がいらっしゃいますが、案外そう思っているのは自分だけで、ちゃんと指導してもらって書いてみると結構いい文章が書けるものです。(指導されたとおりにやってみるというのがポイントです)


ところで、エキサイトブログには、「人気ブログランキング」というものがあります。
私は、最近まで登録していませんでした。
なぜなら、人の評価が怖かったからです。
読まれているかどうか、はっきりと「数」として現れるわけですから…。
つまらなければ、順位は上がらないだろうし。

でも、ブログの師匠に
「怖がらずに、登録してみなさい」
と言われ、意を決して登録してみました。
さっそく順位がでました。

「書く」そして「発信」するからには、多くの人に読んでもらいたい。
読んでもらうからには、ちゃんと書かないと…。
もちろんプレッシャーも感じますが、いただくコメントも嬉しいし、
他の方たちのブログを読んでコメントを書くのも楽しい…。

中学時代のあの体験がよみがえってきて、今は「書く」を楽しんでいます。

ただ、今はまだ、書く内容を決めるまでに時間がかかってしまうので、
もっと早く書くことができるようになりたいな。
師匠、またご指導のほど、よろしくお願いいたします。


…naomi
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by naomichan_2 | 2007-02-03 19:22 | Comments(6)

私とクルマ

私がよく運転する車は、日産のアルティマか、真っ赤なスカイライン…。

残念ながら、自分のではありません。
会社の車で、人を送るために運転をします。(運転手?)

ところで、
この2つの車、まったく性格(?)が違っています。

アルティマ(グロリア)は、かれこれ10年以上大事に乗られている車です。
車幅は広く、ハンドル操作が滑らかで、走ってるというよりは空間ごと移動しているという感じです。
図体が大きい割には、結構小回りもきいて、縦列駐車も楽にできます。
この車を運転するときは、ゆったりとした気持ちになります。

一方、スカイラインは・・・。
とにかく目立つ!お尻にはウィングがのっかってるし、
なんといってもイタリアンレッド!(フェラーリレッドです)
所有者の思い入れというか意気込みが伝わってくるクルマです。
ハンドルは重いし、アクセルに軽く足を乗っけるだけで「ブォン!」という音とともに
グンと加速し、その加重でシートに押し付けられます。
このクルマを運転するときは、荒馬を乗りこなす気持ちになります。


運転することは嫌いではないのですが、東京の道には未だに慣れません。

特に車線変更がもっともイヤ!

この先右に曲がらなきゃいけない、というときはかなり前から車線を気にします。
ちょっとでも戸惑っていようものなら、容赦なく「ププーッ!」

私はあの、クラクションの音が大嫌いです。
焦っている人に追い打ちをかけたらますますパニックになって、ひどいことになるんじゃないかと思うからです。

ただし、注意のために鳴らす必要があるということもわかっています。
それには、タイミングが大事。

嫌がらせのように鳴らし続けるのは絶対にやめましょう!

話はそれましたが…。
北海道とか、千葉の田舎道とか、のんびりと景色を楽しみながらドライブするのが大好きだった私が、東京を走っているなんて、10年前には想像もしていませんでした。

けれど、何事も始めがあってそしてだんだん慣れていく…。
そんなものかもしれませんね。

ところで、運転するならどっちが好きかというと。
断然「スカイライン」です。
走る、加速する、止まる…が、明確なんですね。
負けず嫌いの私にぴったりのクルマです。

(ちなみに、ちゃんと交通ルールは守ってますよ!)

今日も、これから東京駅までドライブです。

…naomi
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by naomichan_2 | 2007-01-31 12:05 | Comments(12)

好きこそものの上手なれ

子供の頃から人前で歌を歌うことが大の苦手でした。
だって、自分は「音痴」だと固く思い込んでいましたから。

会社の歓送迎会や忘年会などで、カラオケに行くことがあると、
人の後ろにかくれて絶対にマイクが回ってこないように、なりを潜めていました。
それでも新人の頃、同期の男性と舞台に乗せられ、
「ふたりの愛ランド」(時代がわかりますね!)を歌わされる羽目になったときは、
顔から火の出る勢いで、何をどう歌ったのかもわからないままに終わっていました。

こんなふうに、人前で歌うのはからっきしダメでしたが、
人の歌に合わせて歌うことは実は大好きです。
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自分が「音痴だ」と思ったのには、訳があります。
それは、私の父です。

父は、普段は無口な人でしたが、お酒が入ると人が違ったように明るくなります。
明るいだけならよいのだけれど、恥ずかしいとかそういう気持がどこかに吹っ飛んでしまうようでした。

親戚一同が集まっての旅行先で宴会を開くことがありました。
父は酔うと、必ず歌うのです。

「会津磐梯山はぁ、たかぁ~らぁ~のぉ、や~ま~よぉ!」

それが見事に調子っぱずれ!!!
父の歌を聞いている人は、「よくもまぁこんなにはずして歌えること」と、みな大爆笑。

みんなの笑いをよそに、父は実に気持よさそうに大声で歌います。
私は、恥ずかしいらや情けないやら…
「あの父親の子供だから、私も音痴に決まってるんだ!」
子供心にそう確信していました。

そして、極めつけの出来事が小学校4年生のときに起こりました。
音楽の授業でひとりずつ先生のオルガンに合わせて歌を歌うテストがありました。

前奏に続いて歌わないとけないのに、私の声はなかなかでてきません。
最初の音がまったくとれなかったのです。
今だったら、まずは歌いだしてから、順に音を直していけばいいと思うのですが、
その当時は、変な声を出して笑われるのが怖くて仕方なく、
結局歌えないまま終わってしまいました。

そして、その学期末の通知票に、人生初めての「×」がつきました。
それも「歌唱力」の欄です。

「お前は音痴だーーー!」と太鼓判を押されたようで、ガックリ落ち込みました。
それから、「歌」はできるだけ避けて通るようにしていました。

ところが、二十年ほど経ったある日、
家族で旅行をしたとき、どういうわけかカラオケに行くことになりました。
場所は、旅館の中の昔ながらのカラオケスナックで、
他のお客さんがいるところで歌わないといけないのです。

案の定、お酒の入った父が、マイクを握ってしまいました。
「ひぇ~また笑われる!ああやだなぁ」
と思っていると、流れてきた曲は演歌です。
「あれ?演歌なんて歌えるのかしら?」
なんて私の心配を知ってか知らずか、父は、ニコ~っと笑って歌いだしました。

すると、「誰?これ」
まるであの「会津磐梯山」を歌っていた人とは別人の歌が聞こえてきました。

「あら、お父さんったら、いつの間にこんなに歌えるようになったの?」
と、隣に座っていた母に聞くと、母はちょっとしかめっ面をしてこう言いました。
「あれだけ足しげくカラオケスナックに通ってたら、うまくもなるわよ!!ふん!」

よくよく聞いてみると、父は、仕事帰りに駅のそばのカラオケスナックとやらに
日を置かずに通っていたそうです。
「きれいなお姉さんたちに、「おじょうずぅ」なんておだてられてるのよ!」
そうふてくされる母がちょっと可愛らしくて、
「いいじゃない、おかげでこんなに上手くなったんだから」
となだめながらも、何だかおかしくて笑ってしまいました。

父はきっと、人になんと言われようと歌うことが大好きだったんです。
それに、ちょっとほめられるとすぐにうれしくなってしまう人でした。
だから、そのカラオケスナックは父にとっての修練の場であり、憩いの場でもあったのでしょう。

それから、私も人前で歌うことが恥ずかしくなくなりました。
でも、今時の歌はちょっとむずかしくて歌えません。
一昔前の「懐メロ」を恥ずかしげもなく大声で歌っています。


今でも実家のそばの駅をおりると、そのカラオケスナックを探してしまいます。
なんだか、父の歌声が聞こえてくるようで・・・。


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                                    photo by<ivory>
    ・・・naomi
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by naomichan_2 | 2007-01-16 01:35 | Comments(3)

待てど暮らせど…

今、私はある人(ご夫婦)からのmailを心待ちにしています。

私がOL時代(かれこれ10年以上前)のことです。

同じ職場にとても憧れていた男性がいました。 
岡山弁と京都弁の混じった不思議な関西弁で話す声が優しくて、英語も堪能、仕事もできて、テニスがうまくて、かっこよくて・・・そう、彼はまるでスターでした。社内の女性社員で彼のことを知らない人はいないというくらいの。

そんな彼と同じ部署にいられるだけで、私を「姓」ではなく「名」で呼んでくれる、それだけで私は幸せでした。
ある日私は、MBA取得のためにNYに旅立つその彼に手編みのサマーセーターを贈ってしまいました。

「ははは」とちょっと困った風に笑いながらも受け取ってくれた彼の優しさがうれしくて、舞い上がっていた私は、その後で、実は彼にはとっても素敵な彼女がいることを知りました。

その彼女は、やはり同じ職場の先輩で、仕事もできて、気配りも完璧で、優しくて、家族思いで、皆から慕われている私の憧れの人でした。

手編みのセーターというだけで、かなり「重い」のに、お二人がおつきあいしていたなんて・・・。
ショックと穴があったら入りたいという恥ずかしさとで、かなり落ち込みました。はい。

でも、お二人が結婚され、とても素敵なご夫婦になったのを見て、やっぱりこの二人を心底憧れていた私の感性はすばらしかったんじゃない?と勝手に納得していました。

それから何年か後、NY勤務のためお二人はアメリカに行ってしまいました。
そして今はまた、日本に戻られたと聞いて、先日何年ぶりかでグリーティングカードを送ってみたのです。

その返事を待っているのですが・・・
開封通知も戻ってきません。
もしかしたら、アドレスが変わってしまったのでしょうか。
それとも迷惑メールと間違えて削除されてしまったのかしら。
忘れられちゃったのかしら…。

前にある人から、「『憧れ』は触っちゃいけない。 『憧れ』はあこがれのままがいい」ということを言われたことがあります。

私の心の中に、かつて胸をときめかせた人がいた。
そして今でも、そのときのことを思うだけで、あったかくなれる。
その瞬間は幸せでいらせる。 それでいいのでは、と思っています。
 
naomi

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by naomichan_2 | 2007-01-11 03:07 | Comments(3)


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